Articles
便利なフリーソフト紹介第二弾、画面を扱うソフト
前回のフリーソフトの紹介は、文字を扱うときに
便利になるソフトを紹介しました。
今回は、画像を扱ったソフトを紹介します
前回の記事はこちら
http://blog.mag2.com/m/log/0000241750/108810627.html
「WinShot」
http://www.vector.co.jp/vpack/browse/pickup/pw5/pw005151.html
画面の撮影ができるツール、
画面キャプチャーができるソフトです。
起動するとタスクに入り常駐します。
ホットキーやアイコンを右クリックして操作します。
アイコンを右クリックして環境設定から
基本設定で、自動保存場所を設定できます。
ホットキータブで、各スクリーンショットの
保存キーを指定しておくと、キーボードで操作できます
私の場合はビットマップで保存するようにしてます。
JPEGで保存すると文字が潰れたり、
色が変わったりして、思わぬ結果になったりするからです。
ビットマップはファイルサイズが大きくなるので
そのままの保存は避けたいって事で次ぎのソフト。
「BatchGOO!」
http://www.forest.impress.co.jp/article/2003/11/28/okiniiri.html
画像のサイズや形式を一括変換できるソフトです。
プレビューで確認もできるので
最適な設定をしながら保存できます。
元画像のクオリティーをできるだけ保ったまま
サイズを軽くしたりできるので、サイズ変更の
機会があればこのソフトを使ってみてください。
また、携帯サイトで画像を扱うときに便利です。
画像の編集、特定部分の切り取りなどは
Windowsのアクセサリにあるペイントで十分だと思います。
一回だけの操作なら「WinShot」のキャプチャー時に
プレビュー表示を選ぶと、キャプチャー画面した画像が
別画面で表示され、そこで範囲選択して切り抜きができます。
画像とは関係ないですが…
Windows標準のフォルダは使いにくい
ファイルの整理をしているといくつも
フォルダを開かなければいけない…
ファイル操作、フォルダ操作を便利にするファイラー
「MDIE」
http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/file/filemng/mdie.html
マウスジェスチャーで操作もできて動作も軽いです。
カスタマイズも柔軟にでき、直感的に操作できてよいです。
初回起動時はデスクトップが表示されます。
Ctrl+Tを押すと左側にフォルダツリーが表示されて、
そこから目的のフォルダに移動できます。
また、お気に入りのフォルダも登録できて、
メニューの、"表示→サイドバー→お気に入り"で切り替えられます。
"ツール→カスタマイズ→スタートアップ→
前回終了時のタブを復元する"
にチェックを入れておけば、終了時にタブの状態が保存され、
次に起動するときは同じ状態で起動されるので作業効率が上がります。
便利になるソフトを紹介しました。
今回は、画像を扱ったソフトを紹介します
前回の記事はこちら
http://blog.mag2.com/m/log/0000241750/108810627.html
「WinShot」
http://www.vector.co.jp/vpack/browse/pickup/pw5/pw005151.html
画面の撮影ができるツール、
画面キャプチャーができるソフトです。
起動するとタスクに入り常駐します。
ホットキーやアイコンを右クリックして操作します。
アイコンを右クリックして環境設定から
基本設定で、自動保存場所を設定できます。
ホットキータブで、各スクリーンショットの
保存キーを指定しておくと、キーボードで操作できます
私の場合はビットマップで保存するようにしてます。
JPEGで保存すると文字が潰れたり、
色が変わったりして、思わぬ結果になったりするからです。
ビットマップはファイルサイズが大きくなるので
そのままの保存は避けたいって事で次ぎのソフト。
「BatchGOO!」
http://www.forest.impress.co.jp/article/2003/11/28/okiniiri.html
画像のサイズや形式を一括変換できるソフトです。
プレビューで確認もできるので
最適な設定をしながら保存できます。
元画像のクオリティーをできるだけ保ったまま
サイズを軽くしたりできるので、サイズ変更の
機会があればこのソフトを使ってみてください。
また、携帯サイトで画像を扱うときに便利です。
画像の編集、特定部分の切り取りなどは
Windowsのアクセサリにあるペイントで十分だと思います。
一回だけの操作なら「WinShot」のキャプチャー時に
プレビュー表示を選ぶと、キャプチャー画面した画像が
別画面で表示され、そこで範囲選択して切り抜きができます。
画像とは関係ないですが…
Windows標準のフォルダは使いにくい
ファイルの整理をしているといくつも
フォルダを開かなければいけない…
ファイル操作、フォルダ操作を便利にするファイラー
「MDIE」
http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/file/filemng/mdie.html
マウスジェスチャーで操作もできて動作も軽いです。
カスタマイズも柔軟にでき、直感的に操作できてよいです。
初回起動時はデスクトップが表示されます。
Ctrl+Tを押すと左側にフォルダツリーが表示されて、
そこから目的のフォルダに移動できます。
また、お気に入りのフォルダも登録できて、
メニューの、"表示→サイドバー→お気に入り"で切り替えられます。
"ツール→カスタマイズ→スタートアップ→
前回終了時のタブを復元する"
にチェックを入れておけば、終了時にタブの状態が保存され、
次に起動するときは同じ状態で起動されるので作業効率が上がります。
- 2007/12/14
- ステップアップ編
- 固定リンク
- トラックバック (0)
- コメント (0)
- ↑
コメント一覧